See all those languages up there? We translate Global Voices stories to make the world's citizen media available to everyone.

最近の記事:

2014/10/22

「通勤地獄」の原因は通勤手当?

オンライン版ジャパンタイムズ上のブログYen for Livingに投稿されたある記事によると、ほとんどの企業が取り入れている通勤手当が、いわゆる「通勤地獄」を引き起こしていると指摘されている。しかし本当にその原因は通勤手当にのみあるのだろうか。このブログ記事に対する反応からは、通勤手当の必要性や現在のワークスタイルへの課題も見えてくる。

2014/10/21

野生のゾウから住民を守ろう! 携帯メールやテレビによる「ゾウ警報システム」をインドの科学者が考案

情報共有が新システムのカギ。テレビや携帯メールを通してゾウの位置情報を住民の元へ

2014/10/20

ジリアン・C・ヨーク―表現の自由を求めて、グローバル・ボイスの一員として―

「自由な表現を可能にすることでこそ、一人ひとりの声を届け、他の重要な事柄について変化をもたらせるのだ、と私は信じている。」

法王フランシスコ の「新車」が韓国で評判に

ローマ法王フランシスコの就任後初の韓国訪問。法王の移動車が防弾仕様のない韓国製小型車「ソウル」だったことでマスコミの熱狂は一段と高まった。

中国:さらに強まる海外オンラインテレビ番組への検閲

「報道前にまず検閲」という新しい政策が導入されたことによって、オンライン企業は政府公認の検閲官を雇わなければならなくなり、公開前にオンラインTV府ドラマなどすべての番組を監視されることとなった。

壁、そしてウェブ上にて。ベネズエラのアート集団、社会主義を支援

No Sabemos Dispararと称する自らのブログ上で、彼らはベネズエラの首都内外の異なる地域社会での都市活動を促進し、例をあげて説明している。

2014/10/19

さあ逃げろ! イスラム教徒がやってくる!

架け橋

マスメディアがムスリム(イスラム教徒のこと)を扱うとき、判で押したように暴力的色合いになりがちだ。一口に「ムスリム」といっても多種多様。ここではパキスタン人お笑い芸人サミ・シャーが、様々なムスリムのタイプについて、ちょっと辛辣に徹底解説する。

人違い!? ロシアネット上のジェン・サキ報道官ネタ

RuNet Echo

ロシアのインターネットによる最新の米国務省攻撃ネタの一つによって、いかに気高い愛国者であろうとも、ロシアがホワイトハウスを揶揄(やゆ)する際にはアメリカのサイトに頼っていることが明らかになった