2008-07-23
エジプトでは、建物が崩壊し、瓦礫の中から子供の遺体を引き上げるという見出しはよくある。FustatのIbn Al Dunyaは、5人の罪のない命を奪った最近の悲劇について説明している。
2008-07-17
東アジア
カンボジア政府は、プレアビヘア寺院がユネスコの世界遺産に登録されたことを記念するコンサートを開催した。しかし、緊張が解けたわけではない。いまでもタイの軍隊が寺院近くに駐留している。タイとカンボジアの両国は、この世界遺産の領有権を主張している。
2008-07-14
2008-07-12
アフガニスタン:ネット利用者の死刑宣告に進展なし
サイード・パルウィズ・カムバクシュは、マザリシャリフのバルク大学でジャーナリズムを専攻する学生で、女性の待遇に関するイスラム教の立場を批判するイランのウェブサイトからの文章を複製したことで12月に死刑判決を受けた。最近の控訴尋問で、彼は裁判官から激しく非難された。
南北アメリカ
トリニダードのブロガーThe Coffee Wallahは、G8首脳の植樹にあまり感心しておらず、私たちの環境に対するアプローチはハリウッドのアクション映画を思い越させると言っている。「世界を救うのに残りあと4分という時まで待つというの?」と彼女は問う。
コロンビア:イングリッド・ベタンクールら救出される
コロンビアのブロガーたちは、FARCに拘束されていた15人の人質を銃弾を一発も使わずに救出した軍事作戦を賞賛している。これはゲリラグループにとって、大きな痛手となった。メディアによるベタンクール救出の報道のせいで、他の14人の人質たちの存在が影に隠れてしまったと分析しているブロガーもいる。
2008-07-10
Global Lives Project:10人それぞれの1日の生活を記録
2008-07-09
コロンビア:人質救出が新たな問題を生む
7月2日(水)、10年以上もFARC(コロンビア革命軍)に拘束されていた人など元大統領候補イングリッド・ベタンクール女史その他14人が、コロンビア軍によって解放され、この救出劇は「完璧」だと評された。が、コロンビア社会からは、これが及ぼすかもしれない影響について、また、その裏に隠されている利害関係に関して懸念する声があがっている。












モザンビーク:食糧危機と向き合う創造力...
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Istoé mandarim ou é só impressão minha? lol :D :D :D...
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