注目記事: 言語
ビルマのユニークな名前の付け方

ビルマの国民の多くには名字がない。姓と名と2つの欄のある書式にはどう記入するのか、またドー・アウンサンスーチーの「ドー(Daw)」にはどんな意味があるのか、疑問に思ったことはないだろうか。ここでは、ビルマのユニークな名前の付け方について取り上げる。
グローバル・ボイス アイマラ: 2011年の翻訳経験

グローバルボイスアイマラの翻訳チームのメンバーたちが、2011年の経験を語る。同年は、翻訳者数そして翻訳された記事数の成長において、記念すべき一年となった。さらに、正式なLinguaサイトとなり、グローバルボイス初の先住民の言語のサイトとなった年でもある。
-
インド:ウィキペディアの未来
2011/08/30
-
アフリカ:オンラインで子供時代の思い出を共有 2010/10/12
-
モロッコ:第二言語としての英語 2010/09/10
-
グローバル・ボイス・ブック・チャレンジ:世界を読覇!
2009/03/30
-
世界:2500の言語が消滅しつつある 2009/02/22
最近の記事: 言語
2013/05/23
アルゼンチン:パタゴニアよりウェールズ語でブログ投稿
2015年、パタゴニアにウェールズの植民地が築かれて150年になる。今日では、アルゼンチンに住むウェールズ出身の人々とその子孫たちが、ブログやソーシャルネットワークを通して自分たちの文化や言語を生かし続けている。
2012/12/26
生命さえリアルにあらず~心をよぎる、あの歌~
「マッチ擦るつかのま海に霧ふかし 身捨つるほどの祖国はありや」。半世紀以上前に寺山修司により作られた有名な和歌を焼き直す形で、ブロガーが書き下ろした一片の詩をご紹介する。詩の中では現在の日本にはびこる「空虚な言葉」が羅列されている。
2012/12/13
2012/12/06
ウェールズ、デジタル化するアイステズボッド(芸術祭)を祝う
多くのウェールズ国民が、オリンピック開催中であることを忘れてしまうようなイベントが先週ウェールズで行われた。アイステズボッドは、ウェールズ語がどの活動の場面でも第一言語として話されている数少ないイベントの一つだ。
2012/07/02
バングラデシュ:ドラえもんは子供の教育に悪いのか?
ディズニーチャンネル・インディアで放映されている人気アニメが、バングラディシュで論議を呼んでいる。それはヒンディー語吹き替えの『ドラえもん』だ。このアニメが、子供たちに隣国インドのヒンディー語を話せるようになることを押しつけ、またウソをつくように促している、と批判されている。
2012/06/11
2012/03/19
コロンビア:歌が届ける、多彩なスペイン語
「スペイン語って難しい」。そんなシンプルなメッセージを載せたミュージックビデオが各国に届き多くの共感を呼ぶプロジェクトに発展している。Juan Andrés、Nicolás Ospina兄弟がユーモアたっぷりに、言葉が招いた混乱を歌いあげる。
2012/02/14
オンラインハイライト:2011年 ポルトガル語圏の国々より
2011年、ポルトガル語圏の多くの国々でブロガーや活動家が連携、情報を翻訳し、世界中のブログや市民メディアを通じて発表した。本記事では、昨年、グローバルボイスで取り上げたポルトガル語圏の記事から、ハイライトをピックアップする。
2011/12/11
ウクライナ:スターバックスとソーシャルメディアマーケティングと「言語問題」
ウクライナで偽のスターバックスフェイスブックページが炎上する騒ぎとなった。原因はそのページで使用された言語であった。この騒動を受けPishkovtsiyは、ウクライナのソーシャルメディアマーケティングにおける言語事情を探る。
2011/07/27
翻訳者紹介:ファビアン・ドゥール・アゴピャン
ファビアン・ドゥール・アゴピャンさんはフランス語版グローバル・ボイスのボランティア翻訳者である。アルメニア人の家系であることから彼女は、コーカサスに関する多くの記事をフランス語へと訳してきた。しかし彼女は同時に、世界中のことに対して情熱的でもある。ファビアンはグローバル・ボイスでのボランティア翻訳者としての経験に思いをめぐらせる。






























RSSフィード 言語 










