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2014/08/27

夏だ、本を読もう! GV仏語メンバーおすすめの本はこちら!

夏休みに読む本をお探しですか? グローバル・ボイスのフランス語圏メンバーたちが、お薦めの本を紹介します。夏休みが終わっちゃったあなたも、読書の秋に向けてどうぞ!

2014/07/15

イラストと英語で学ぶベネズエラ人特有の言い回し

イラストレーターのデイジー・パットン氏はカラフルでユーモアにあふれたベネズエラ人特有の言い回しをイラストと英語で解説している。 ベネズエラは俗語を通じて他の文化を理解しようとする率直な文化観を持っている。

2014/02/17

マンデラ氏追悼式、手話通訳者が偽物!?

マンデラ元大統領の追悼式で手話通訳をしたタマサンカ・ジャンティ氏。なんと、その手話はデタラメだった。彼の名は「インチキ手話通訳」として世界中に知れ渡っている。

2013/05/23

アルゼンチン:パタゴニアよりウェールズ語でブログ投稿

2015年、パタゴニアにウェールズの植民地が築かれて150年になる。今日では、アルゼンチンに住むウェールズ出身の人々とその子孫たちが、ブログやソーシャルネットワークを通して自分たちの文化や言語を生かし続けている。

2012/12/26

生命さえリアルにあらず~心をよぎる、あの歌~

「マッチ擦るつかのま海に霧ふかし 身捨つるほどの祖国はありや」。半世紀以上前に寺山修司により作られた有名な和歌を焼き直す形で、ブロガーが書き下ろした一片の詩をご紹介する。詩の中では現在の日本にはびこる「空虚な言葉」が羅列されている。

2012/12/13

「社畜」のためのブラックユーモア

会社の家畜で「社畜」。皮肉たっぷりの言葉がソーシャルメディア上で言葉遊びを生み、アプリが作られる。ブラックユーモアにネチズンの息遣いを聞く。

2012/12/06

 ウェールズ、デジタル化するアイステズボッド(芸術祭)を祝う

多くのウェールズ国民が、オリンピック開催中であることを忘れてしまうようなイベントが先週ウェールズで行われた。アイステズボッドは、ウェールズ語がどの活動の場面でも第一言語として話されている数少ないイベントの一つだ。

2012/07/02

バングラデシュ:ドラえもんは子供の教育に悪いのか?

ディズニーチャンネル・インディアで放映されている人気アニメが、バングラディシュで論議を呼んでいる。それはヒンディー語吹き替えの『ドラえもん』だ。このアニメが、子供たちに隣国インドのヒンディー語を話せるようになることを押しつけ、またウソをつくように促している、と批判されている。

2012/06/11

フランス:地域の言語を守れ

先日決着がついたフランス大統領選挙の前、フランスの複数の主要都市において地域固有の言語への支援表明を目的としたデモが行われていた。 Rayna St. がリポートする。