国際宇宙ステーションに滞在中のカナダ人宇宙飛行士クリス・ハドフィールドが、見事な地球の写真を毎日ツイートしている。
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2013/04/08
2013/03/03
2012/12/22
台湾:学問の自由が企業の訴訟で脅かされる
国立中興大学環境工学科教授の Ben-Jei Tsuang (荘秉潔)博士が大企業の一つ、台湾プラスチックグループ(台塑集團、FPG)による名誉棄損訴訟の最も新しい犠牲者である。この訴訟には訴訟費用の負担を与え続け、批判するものを検閲し、おどし、だまらせるという意図がある、と荘博士の弁護団は考えている。現在の台湾における名誉棄損の刑事訴訟は国際規約に違反している、と示唆する法律専門家も多い。
2012/08/31
2012/04/04
ビデオ:日本の震災後のサーファー、漁師、放射線
ジャーナリストのリサ・カタヤマと映画製作者のジェイソン・ウィッシュナウは、震災後の日本で放射線に対処している人々の生活を記録している。We Are All Radioactive(「僕らはみんな放射能」) は、半分が彼ら自身で撮影したもの、もう半分は防水デジタルカメラを手渡された住民によって撮影された映像で構成されている。
2012/03/27
2012/03/13
マラウイ:Muza Gondwe:マラウイのサイエンス・ブロガー
グローバル・ボイスの執筆者Victor Kaongaが、マラウイの女性サイエンス・ブロガーMuza Gondweを訪問。ブログAfrisciheroesについてインタビューした。
2012/02/23
インド: 結核との戦いという新たな世界的課題
インドメディア界は先週、てんやわんやだった。というのも、既存薬すべてに対して完全に耐性をもつ結核菌株がムンバイから報告されたからだ。世界保健機関がTDR-TBという用語を否定する声明を発表した。その一方で、ブログ界は名前がどうであろうと、対処しなければいけないとし、大荒れした。
2012/01/26
アメリカ:NASAが生命に適した惑星を発見?
米国宇宙機関NASAは、ケプラー宇宙望遠鏡での観測によりケプラー22b(Kepler-22b)を発見したと発表した。この惑星は、その恒星からの距離が、生命に適した温度をもつ可能性があるとされる枠内にある。科学者のブロガーたちは、このニュースに対して、自身らの分析や理論を引き合いに出し、反応を示している。
2011/12/14
オーストラリア:国を分裂させる歴史的な新炭素価格法
オーストラリア連邦議会は、2011年11月8日、クリーンエネルギー法案をついに可決した。この法案によって、2012年7月より、1トンにつき23オーストラリアドルの炭素価格が導入され、3年後の排出権取引制度(キャップアンドトレード制度)につながる。オンライン上の人々の反応は様々だ。






























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