
どーもくん、スヌーピー、バーバパパ、ピカチュウ、エルモ、ほか たくさんのキャラクターが手をつなぐ。teotsunago.comからの画像(商用利用不可)
「てをつなごうだいさくせん」は、東日本大震災にあった日本の人々、特に子どもたちに向けて、キャラクターたちと笑顔を届けようというアートプロジェクトだ。
もっと読む »
グローバル・ボイス(GV)は、世界中の市民メディアをつなぐ国際的なネットワークです。世界各地のブロガーや翻訳者が、マスメディアでは取り上げられない声を発信しています。 続き »

“art can change the way we see the world” (アートは世界の見方を変える)。フランス人アーティストJRの手がける国際的アートプロジェクト「インサイドアウト」が日本に上陸し話題を呼んでいる。まずは彼のブログからプロジェクトの風景をのぞいてみよう。
カトリック教会は ドミニカの家族福祉団体 Profamilia [es] が行っている「性と生殖に関する権利は人権である」という広告キャンペーンの取り止めを申し立てる訴えを起こした。
児童保護のためにポルノを取り締まる韓国の新しい青少年保護法に対して、批難が巻き起こっている。この法律が広義に解釈されることで、いかがわしいコンテンツとは知らずにダウンロードしてしまったネットユーザーや、その作品中の子供を描写したアーティストまで、犯罪者というレッテルを貼られてしまうからだ。


どーもくん、スヌーピー、バーバパパ、ピカチュウ、エルモ、ほか たくさんのキャラクターが手をつなぐ。teotsunago.comからの画像(商用利用不可)
「てをつなごうだいさくせん」は、東日本大震災にあった日本の人々、特に子どもたちに向けて、キャラクターたちと笑顔を届けようというアートプロジェクトだ。
もっと読む »
経済的、社会的な不安要素が山積し、更に高齢化が進む2013年の日本。先行き不透明感が徐々に希望を持つ体力を奪っていく。ブロガーDr. Keiは、漂う閉塞感に風穴を開ける手掛かりとして、誰もが持てる「ある感覚」を提案する。
大道芸に魅せられ、長年カメラを抱えて大道芸を追い続けてきたアマチュアカメラマンがいる。ブログのタイトルは「大道芸ばかり撮ってますヘ(゚∀゚*)ノ~なぜなのか、自分でもよく分からないけど。~」。彼のギャラリーをのぞいてみよう。
低コスト、低サービスで知られるアイルランドの航空会社ライアンエアーが、またやり玉に挙げられている。この数週間で数々のインシデントを引き起こしたことを発端として、安全性やサービスに対する議論が再燃しているのだ。
マレーシアのペナンで、ある子育てセミナーが、我が子の同性愛徴候を見抜く方法というガイドラインを発行して、物議をかもしている。 そのガイドラインは教育省の認可済みだという。 それによると、ゲイの男性はよくVネックで袖無しの服を着るらしい。
ケニア酪農公社とケニアの牛乳生産者たちは、牛乳の消費を促すためのキャンペーン“Do Milk!”を国内展開することに決定した。ライフスタイルの変化によって、多くの若者が健康な食生活を捨ててファーストフード寄りの食生活になっていることが、きっかけだ。
日本人青年が韓国でフリーハグズを行った動画が、話題を集めている。作者の意図は「日韓の未来に希望があると証明する」こと。連日メディアで報道される両国の関係性悪化に一石を投じることができるだろうか。