リンク先はロシア語のサイト
注目記事: 中央アジア・コーカサス
-
タジキスタンにおけるレーニン 「マシなヒットラー」それとも「真の英雄」
2012/12/29
-
アゼルバイジャン:自由なネット社会の実現を目指して
2012/12/04
-
キルギス:写真と散文で巡るソンクル湖
2012/11/09
-
チュニジアから中国まで、湿地保護を求める自転車の旅
2012/09/30
-
タジキスタン首都市長、Facebookユーザーらと公開ミーティング
2012/09/11
最近の記事: 中央アジア・コーカサス
2013/04/25
女たちよ、キルギス出国を禁ず
キルギス議会に提出されたひとつの法案によって、23歳未満の女性が親の同意なく出国することがまもなく禁じられるかもしれない。この法案の狙いは若いキルギス人女性労働者が「性的奴隷」の対象になることを阻止するところにある。それにもかかわらず、この法案は人権団体や一部のインターネットユーザーたちによって激しい非難にさらされている。
2013/04/13
「赤ちゃんが乗ってます!」放浪旅のブロガー一家にインタビュー
ブログ『 The Family Without Borders(国境なき家族)』の作者、アルボス夫妻アンナとトマスへのインタビュー。親であり旅人でありブロガーでもある彼らは、幼い2人の娘を連れて、黒海や中央アメリカを旅してきた。
2013/03/04
「タジキスタンの裁判官は高級娼婦」
タジキスタンの司法制度に対して最近、ソーシャルメディア・ユーザーから通常の件数を上回る批判の書き込みが寄せられている。論争を呼んでいる2つの目立った事例を取り上げ、タジキスタンのネチズンは自国の「腐敗した」裁判官をこき下ろし、彼らを娼婦になぞらえている。
2013/01/10
タジキスタン: ロシアの「出稼ぎ労働者ガイド」に侮辱的表記
サンクトペテルブルク市が発行した新「季節労働者ガイド」は、外国人労働者を箒(ほうき)、絵筆、コテおよび塗装用ローラーとして描いている。この冊子を巡ってタジキスタンのインターネットユーザーおよび政府から、この外国人労働者の表現法は侮辱的だとする怒りの声が、広く巻き起こっている。
2012/11/25
2012/11/23
タジキスタン:サッカーの試合で大乱闘
タジキスタン北部の町イスタラフシャンで行われたサッカーの試合は、ピッチ上で大乱闘が発生したため、中止を余儀なくされた。この騒動について、ネチズンはどのように反応したのだろうか。
キルギスタン:後を絶たない花嫁誘拐に厳罰を
キルギスタンでも、花嫁誘拐は犯罪だ。にもかかわらず、結婚したい少女を誘拐する男性が後を絶たない。女性支援グループのプレッシャーの中、キルギス国会はこの慣習により厳しい罰を課した。少女を誘拐し強制的に婚姻を強いることは、ようやく羊を盗むのとほとんど同じレベルの犯罪と認められた。
2012/11/18
アフガニスタン:2014年以降のアフガニスタン、暗黒の時代ふたたび?
国際治安支援部隊は2014年末でアフガニスタンを後にすることになっているが、この戦いは「未完了の任務」を残したままである。何年にも渡る紛争を経て、NATO軍はこの国の治安維持に関する責任をアフガン国軍に移譲する予定だ。しかし海外軍の撤退後、アフガン国軍がこの国の秩序と安定を保つことができるだろうか。とどまるべき、撤退すべき、両方の声を取り上げる。
2012/08/31
2012/08/27
Create UNAOC 2012:異文化対話アプリとゲームのコンテスト
最近立ち上げられたCreate UNAOC2012というコンテストは、異文化間の対話を促進する革新的なアプリや携帯電話ゲームを制作する機会を世界中の開発者に与え、国際対立や緊張を減らすことを目指す。あなたのアイデアを応募する方法を確認しよう。






























RSSフィード 中央アジア・コーカサス
ウィキペディアで検索 中央アジア・コーカサス













