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プエルトリコ(米領)

国アーカイブ · 11 件


最近の記事: プエルトリコ(米領)

2014/02/05

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「海が呼吸する場所」:プエルトリコの政治犯より、刑務所からの手紙

プエルトリコ独立運動の政治犯、オスカル・ロペス・リベラは32年もの間、アメリカにて収監されている。孫娘に宛てた手紙の中では、故郷の海に思いをはせ、素顔の一面を垣間見せる。

2013/12/28

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「女は従順であるべき」Googleのオートコンプリート機能は女性蔑視?

「国連ウィメン」のポスターにならって、グローバル・ボイスはグーグルのオートコンプリート機能(入力の途中で予測表示してくれる機能)を使った独自の実験を行った。女性の役割や女性らしさ、外見や男性との関係についての、一般的な考え方を、この調査は浮き彫りにしている。

2013/09/19

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実験的アーティスト、マグダラのマリアにプエルトリコ風に讃える

ターニャ・トレスとラケル・Z・リヴィエラは芸術的で音楽的な「記念祭」を 聖マリア・マグダラ Artists Tanya Torres and Raquel Z Rivera host a dazzling artistic-musical "promise celebration" in honor of Saint Mary Magdalene in New York.

2013/01/15

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プエルトリコ:トランスジェンダー・コミュニティーの横顔

サンファンの中心、サントゥルスの繁華街の道端。夜になると大抵、プエルトリコのトランスジェンダー・コミュニティーの人々が街頭で働く様子を見かける。 ドキュメンタリー『注射 (原題:“The Needle”)』は、そこで働く人々が頼りにする隠れた美容ビジネスを題材にした作品だ。

2012/10/16

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プエルトリコ:危機にある農地を守れ

プエルトリコの食糧自給率の低さと、農地を守る差し迫った必要性について、多くの団体が警鐘を鳴らしている。そのような状況の中、プエルトリコ大学の持つ農地の一部をグアボ市のインフラ整備のために提供させる法案に反対してデモが行われた。

2012/06/17

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アメリカ合衆国: 共和党大統領予備選における失言争い

リック・サントラム氏とミット・ロムニー氏は今年11月の大統領本選でバラック・オバマ氏に対抗する共和党代表の座を争っている。しかし両陣営は代表の座のみならず、演説やインタビューでどちらがより多くの失言や認識間違いを犯すのかも争っているようだ。サントラム氏は最近のプエルトリコ訪問時に、プエルトリコが合衆国51番目の州になるには主要言語を英語とすることが必要だと発言した。

2012/03/30

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プエルトリコ: パイプライン反対のデモ行進

何百もの人々が、Casa Pueblo が音頭を取った「全国デモ:プエルトリコはパイプラインに断固反対する」に参加した。 フォトジャーナリストの Ricardo Alcaraz がサンフアンで行われたデモの写真を使わせてくれた。

2012/03/21

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プエルトリコ:不要な帝王切開防止のためのオンラインキャンペーン

3月の第1週、"Unnesessary Caesarean"(不要な帝王切開)というキャンペーンがプエルトリコで開始された。国内の高すぎる帝王切開による出産率に歯止めをかけることを狙ったキャンペーンである。多くの妊婦が医学的には必要がないにも関わらず、帝王切開での出産を仕向けられているという背景がある。

2012/03/12

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プエルトリコ 1日1枚の写真で綴る暮らし

日々の何気ない暮らしの中で出会う、きらりと光る瞬間。Jose Martiのオンラインプロジェクト“Fotos de Hoy”で撮られた1日1枚の写真が垣間見せてくれるもの。

2012/02/11

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プエルトリコ: 想像と創造の世界が移動中

マサチューセッツ州ボストンのVilla Victoria Center for the ArtsでCarry On: Puerto Rico Inspectedが開催されてからそれほど日が経っていない。キュレーターや芸術家は、アメリカや他の国でのプエルトリコのアートの展示を妨げている障壁を、ポータビリティ(携帯性)という概念を通じて乗り越え、新たな繋がりを創りだした。

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