2008-06-01
Coolred38はバーレーンに住む米国人のイスラム教徒だ。彼女は、それは間違いだと思うことや、有害ではないかとすら思える行為を宗教が正当化していることに憤っている。
中東・北アフリカ
バーレーンの The Girl with No Faceは、減量のための手術を受けると言い、こう付け加えている:「いつか誰が私のことを愛していくれるなんてことはもう諦めた。理想的な女性にならなくちゃいけないのよ。体に脂肪が付いてなくてお尻が小さい”理想的な”女性に。」
2008-05-26
モルドバ/トルコ:ナターリア・モラルの奇妙な体験
昨年12月ロシアへの入国を拒否されたジャーナリストのナターリア・モラル氏は、今月のはじめにイスタンブールのアタテュルク国際空港で体験した奇妙な出来事について、自身のブログに書いている。
2008-05-19
イラン:インターネットは贈り物
カナダのトロントに拠点を置くIranian Queer Organizationの創設者でディレクターを務めているArsham Parsi氏。彼にサイバースペースでのイラン人同性愛者の存在、彼らの挑戦とプロジェクトについて話を聞いた。
2008-05-06
シリア:ダマスカス旧市街の破壊
ダマスカスは連続的に人が居住した世界最古の都市であることを誇る。ダマスカスの歴史は紀元前8000年にまでさかのぼる。古い路地にはいたる所に全ての時代の面影が見られる。1万年近くも地震から侵略まですべてを乗り越えてきたこの都市はいま、「モダニズム」の脅威の下で崩れようとしている。
2008-05-03
Pangea Day(パンゲアデー):5月10日、ビデオで世界を変える
2008-04-16
中東・北アフリカ
「イスラエルは建国60周年を祝う準備をし、パレスチナ人たちは土地を追われてから60年目を迎える中、私たちは1948年4月9日のデイル・ヤシンの残酷な虐殺で犠牲になった人びとを追悼しなければいけない。」 虐殺事件60周年を迎えるにあたりRime Allafはこう書いている。
2008-04-10
2008-04-08
レバノン:空気を売る
レバノン人が、お金を儲けたり、愛国心を示したりするための変なアイデアを考え出すことに、いかに熱心であるかを伝える逸話を一つ。Ms Rasha Najjarさんという人が、空気を缶詰にして輸出する、というアイデアを思いついた。缶詰のレバノン空気が生産され、国外に住んでいるレバノン人向けに輸出された。この件についてStuff Lebanese People LikeやRambling of a Lebanese Hopefulのブロガーたちがすぐさま反応し、反響の様子を伝えている。












モザンビーク:食糧危機と向き合う創造力...
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Istoé mandarim ou é só impressão minha? lol :D :D :D...
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