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バングラデシュ

国アーカイブ · 19 件


最近の記事: バングラデシュ

2014/01/19

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ダッカの美しい青空、瞬く間にウェブの世界を魅了

バングラディシュの首都ダッカ上空の秋空。11月17日、そのあまりの美しさにソーシャルメディアは秋空の画像と話題で溢れかえった。

2013/11/30

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バングラデシュのヒジュラが第三の性として公式に認められる

ドイツでは出生届に第三の性の選択肢ができるという発表があったが、それから日をおかず、バングラデシュでもある決定がされた。

2013/06/27

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バングラデシュの首都ダッカに初めてのバス系統図

1500万人の人口を擁し激しい車の洪水で知られるバングラデシュの首都ダッカのバス利用者は、初めて系統図を見てルートを決めることができるようになる。これもひとえにアメリカの社会起業グループUrban Launchpadとバングラデシュの支援団体Kewkradongがインターネット経由で募った資金と人手のおかげだ。

2013/03/13

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大挙する観光客、世界最大のマングローブ林を破壊

騒音を立ててごみをまき散らす観光客の増加が、世界最大のマングローブ林を痛めつけている。このマングローブ林は、ベンガルトラなど多様な野生生物の宝庫である。

2012/12/17

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虐待に無防備なバングラデシュのストリートチルドレン

バングラデシュのストリートチルドレンは、およそ40万にといわれ、ダッカの街だけでそのうちのほぼ半数が暮らしている。彼らの大半は幼い少女で、彼女たちはとりわけ虐待や詐取を受けやすい。

2012/08/28

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バングラデシュ:「看板公害」-醜く危険なダッカの看板

ダッカの空は企業広告の屋外看板で埋め尽くされている。ただ単に空を眺めることができないだけではなく、強風で飛ばされた看板は人命を奪う凶器にもなり得る。これまでに15人が屋外広告看板に関係する事故で犠牲となっているのである。

2012/08/11

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ロンドン:バングラデシュ人にとってメダルにまさる栄誉は

5人のバングラデシュ人選手が、2012年のオリンピックに参加するためにロンドンにいる。バングラデシュ人は楽観主義者ではないので、同国の選手がメダルを持って帰国できるとは思っていない。その一方で、バングラデシュ人がオリンピックで楽しみにしていることは、これだけではない。本当の栄誉は、競技場内ではなく競技場外にあるのだ。

2012/07/02

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バングラデシュ:ドラえもんは子供の教育に悪いのか?

ディズニーチャンネル・インディアで放映されている人気アニメが、バングラディシュで論議を呼んでいる。それはヒンディー語吹き替えの『ドラえもん』だ。このアニメが、子供たちに隣国インドのヒンディー語を話せるようになることを押しつけ、またウソをつくように促している、と批判されている。

2011/09/12

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バングラデシュ:イードを祝いに、故郷へ

イスラム教徒が大半を占めるバングラデシュでは、イード(訳注:ラマダン明けの祭)は最大の宗教行事だ。そして、故郷に帰って家族でイードを祝うこと、これがこの祭の最大のポイントである。イードを祝うために故郷へと帰る人々の悲喜交々をバングラデシュのブログから紹介。

2011/08/24

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バングラデシュ:バングラデシュ・コンサート40年記念

ジョージ・ハリスンとラヴィ・シャンカルが1971年8月1日に開いた慈善コンサート「バングラデシュ・コンサート」はあまりよく知られていない。バングラデシュのブロガーはこのすばらしいコンサートの40周年記念について語り、なぜこれがバングラデシュで話題になっているのか世界に向けて語っている。

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