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記事 サハラ以南アフリカ

2015/06/12

シャルリー・エブド襲撃後、はたして私たちは笑っていて良いのか?

言論の自由は守られなければいけないが、良心と崇拝の自由も尊重されなければならない。

2015/06/01

親愛なるCNN、ウガンダはタンザニアではありません

ときどきCNNは強硬なパン・アフリカ主義左派のような報道をする。CNNは国境や名前に意味があると思っていないんだ!

2015/05/20

ケニア:ガリッサ大学襲撃の犠牲者を悼む--147は単なる数字ではない

4月2日、武装組織がケニアのガリッサ大学に乱入し、学生ら147名が殺害された事件。その後、#147notjustanumber(単なる数字じゃない147名)というハッシュタグをつけて故人の思い出をツイートする追悼の動きが広まっている。

2015/04/27

エボラ感染の減少―専門家は警戒対策の維持を訴え

世界保健機関が西アフリカ地域でエボラ流行を宣言してから1年が過ぎた。エボラ流行の現地にいた医師と保健ジャーナリストが、この1年を振り返る。

2015/04/08

「フォトブログは私の人生」ウガンダ人写真家Edward Echwalu氏は言う

「時に私たちは、たいした事のない問題に落ち込むことがある。ブログをやめないで欲しい。あなた方の考えから参考にする人々がそこにはいるのだから。続けて欲しい。」

2015/02/20

ケープタウン ファンシー・ガラダは自分を癒すために歌う  そして周囲の人を癒すためにも

ファンシー・ガラダは、10歳にして弟や妹の面倒を見ることとなり、急速に成長していった。だが、年下の兄弟姉妹の面倒を見るために、時には辛い思いもした。子供の時の辛い体験から立ち直ろうと、彼女は歌う。

2015/02/09

カメルーン:ちょっと聞きにくい6つの質問にお答えします

カメルーンの有名人は誰? 英語を話す人たちとフランス語を話す人たちは仲良し? ドゥアラ出身のGaelle Tjatさんが祖国の様子を色とりどりに語る。

2015/01/13

エボラに屈しないギニアの街

エボラ感染拡大の危機、肉親を失った悲しみを抱える国ギニア。世界中が疑いの目を向ける村八分のような状況にあっても、ギニアの人々は命を守る日々の戦いに果敢に立ち向かっている。