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記事 イギリス

2013/05/30

イギリス:俳優ラッセル・ブランドがウーリッチの英兵殺害事件について語る

サッカーの試合で雪かきとチャリティー:スコットランドのサポーター セルビアで賞賛を得る

サッカースコットランド代表のサポーターが、3月26日に行われた対セルビア戦の応援をするためにNovi Sadへやって来た。彼らはソーシャルメディアサイトおよびニュースチャンネル中で、セルビア側のサポーターから賞賛されることとなった。Danica Radisic と Dijana Djurickovicがその理由をする。

2012/12/06

 ウェールズ、デジタル化するアイステズボッド(芸術祭)を祝う

多くのウェールズ国民が、オリンピック開催中であることを忘れてしまうようなイベントが先週ウェールズで行われた。アイステズボッドは、ウェールズ語がどの活動の場面でも第一言語として話されている数少ないイベントの一つだ。

2012/10/16

Global Voices Podcast: 2012年始動!

今回のポッドキャストでは、2011年を振り返り、主要メディアと新しいメディアにおけるジャーナリズムの類似点と相違点を考える。また民族的、社会的に多様化するブログ界の発展支援について 話し合うためボリビアで開催された Rising Voices の熱気あふれる会議の様子をお伝えする。 さらに、メンバー共通の習慣ともいえる、サイクリングについての話を聞く旅にもでかけるつもりだ。

2012/10/11

英国:ライオン騒動の犯人は飼い猫

英国エセックス州でライオン目撃証言があった2012年8月26日の夜から、英国警察はライオン捕獲作戦にかかりっきりであった。しかしその後、ライオンは「テディベア」という大きな飼い猫であることが判明した 。

2012/09/06

イギリス:台湾国旗、ロンドンオリンピックの国旗陳列から撤去される

オリンピックを控えたロンドンのリージェント・ストリートで、台湾の国旗が撤去された。他のすべての国旗は依然、各国代表団を歓迎するために陳列されていた。

2012/08/03

マリ:アスリートたちは胸を張ってロンドンへ

『我々は必ずやロンドンの地に立ちます。そして、我々の国は苦難の中でもしっかり持ちこたえているんだと全世界に証明することこそが、我々のゴールなのです。』――マリ共和国オリンピック委員会会長

2011/12/27

イギリス:77歳、インスピレーションに満ちた人生

70億人のアクション

Julie Kerteszは70歳でブログと写真を始めた。現在77歳の彼女は、世代に関係なく、活動的で充実した学びと実践の人生を送りたいと思う人にとっての手本である。Paula Góesがレポートする。

2011/09/11

ツイッターのハッシュタグ#BlameTheMuslims(ムスリムのせいだ)が文脈から逸脱

サーナム・ガーフールは、イギリスに住む19歳のムスリム学生である。彼女は、いかなる暴力事件があっても、すぐにムスリムが糾弾されるということに対し、憤りを隠せなかった。先週起こったオスロ連続テロ事件をきっかけに、サーナムはツイッター上でハッシュタグ#blamethemuslims(ムスリムのせいだ)を使って怒りをあらわにした。#blamethemuslims は完全に文脈からずれ、苛立った多くのユーザーの元へと向かった。