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	<title>Global Voices 日本語 &#187; イギリス</title>
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		<title>英国：メディアによる先住民族に対する人種差別撲滅</title>
		<link>http://jp.globalvoicesonline.org/2009/03/18/754/</link>
		<comments>http://jp.globalvoicesonline.org/2009/03/18/754/#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 18 Mar 2009 03:57:31 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Hanako Tokita</dc:creator>
				<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[イギリス]]></category>
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		<description><![CDATA[世界で先住民族の問題に対する関心が高まる中で、英国の新聞ガーディアン紙とオブザーバー紙は、現在、先住民族を周縁化し非正当化する二つの表現の使用に関する新しいガイドラインを設けている。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<em>原文作者：<a href="http://globalvoicesonline.org/author/simon-maghakyan/">Simon Maghakyan</a>  &middot; 翻訳： <a href='http://jp.globalvoicesonline.org/author/hanako-tokita/'>Hanako Tokita</a> &middot;  <a href='http://globalvoicesonline.org/2009/03/03/uk-stamping-out-media-racism-against-tribal-people/'>原文を見る</a></em> 
<br /><p>世界で先住民族の問題に対する関心が高まる中で、英国の新聞ガーディアン紙とオブザーバー紙は、現在、先住民族を周縁化し非正当化する二つの表現の使用に関する新しい<a href="http://www.guardian.co.uk/styleguide/s#id-3036038">ガイドライン</a>を設けている。</p>
<div id="attachment_59500" class="wp-caption aligncenter" style="width: 410px"><a href="http://www.survival-international.org/campaigns/stampitout"><img src="http://globalvoicesonline.org/wp-content/uploads/2009/03/stampitout.jpg" alt="Survival International&#039;s online campaign to Stamp Out racism against tribal people" title="Stamp it Out" width="400" height="230" class="size-full wp-image-59500" /></a><p class="wp-caption-text">サバイバル・インターナショナルの部族民に対する人種差別撲滅キャンペーン</p></div>
<p>「原始的民族」や「石器時代」といった言葉の使用に反対するキャンペーンが、サバイバル・インターナショナル（Survival International）の主導で行われている。「<a href="http://www.survival-international.org/campaigns/stampitout">Stamp It Out</a>（&#8221;撲滅しろ&#8221;の意味）」プロジェクトは、メディアの部族民に対する軽蔑的な表現に目を光らせ、ウェブサイト経由で編集者にハガキまたはEカードを送るよう、サポーターに呼びかけている。</p>
<p><em><a href="http://www.survival-international.org/blog/2009/02/27/dont-call-these-people-primitive/">Survival International Blog</a></em>は、先住民族に関する報道をめぐる英国メディアでの議論について詳しく述べている：</p>
<div class="translation">
英国のインディペンデント紙は、今日、サバイバルの代表スティーヴン・コリー（Stephen Corry）による優れた意見記事を掲載した。元BBCのマイケル・バーク（Michael Buerk）の失言もあったため、部族民を表すのに「原始的」といった言葉を使用することをめぐる世界的な議論は新しい局面をむかえている。</p>
<p>[&#8230;]ガーディアンやオブザーバーは、改訂版スタイルガイドで「原始的」や「石器時代」といった言葉の使用に対する注意を喚起している。</p></div>
<p>「熱心な多神教論者」であるジェイソン・ピツル＝ウォーターズ（Jason Pitzl-Waters）のブログ<em> <a href="http://wildhunt.org/blog/2009/02/quotes-of-the-day.html">The Wild Hunt</a> </em>は、このように伝えている：</p>
<div class="translation">
サバイバルの「Stamp It Out」キャンペーンは、つい最近、英国の新聞ガーディアン紙とオブザーバー紙に、部族民についての表現に「原始的」や「石器時代」などの言葉の使用を禁止するよう説得することに成功した。</div>
<p><em><a href="http://hereinthecaveofwonder.blogspot.com/">Here In The Cave of Wonder</a></em>は、ピツル＝ウォーターズのエントリーについて<a href="http://wildhunt.org/blog/2009/02/quotes-of-the-day.html#IDComment15877230">コメント</a>し、こう書いている：</p>
<div class="translation">「原始的」や「石器時代」という言葉は、両方とも進化に関する時代遅れの考えからきている。「原始的」な生命体や人類など存在しない。進化は、単に環境への適応方法であって、梯子ではない。だから、「原始的」から「先進的」へと進む道などない。<br />
    […]</p>
<p>要するに、これらの言葉は何年も前に科学者や人類学者が科学的に正確ではないとしてはねつけた、19世紀の自文化中心主義・人間中心主義のようなものだ。</p></div>
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		<title>世界：2500の言語が消滅しつつある</title>
		<link>http://jp.globalvoicesonline.org/2009/02/22/485/</link>
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		<pubDate>Sun, 22 Feb 2009 13:27:33 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Shoko Fukui</dc:creator>
				<category><![CDATA[Feature]]></category>
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		<description><![CDATA[6000ある言語のうち2500が危機にさらされていることを示す、消滅しつつある言語の対話型地図が国連教育科学文化機関（ユネスコ）から発表された。ユネスコでは、多くのブロガーの関心を文化の保護に向けさせたプロジェクトに対してコメントを呼びかけている。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<em>原文作者：<a href="http://globalvoicesonline.org/author/simon-maghakyan/">Simon Maghakyan</a>  &middot; 翻訳： <a href='http://jp.globalvoicesonline.org/author/shoko-fukui/'>Shoko Fukui</a> &middot;  <a href='http://globalvoicesonline.org/2009/02/20/worldwide-2500-languages-disappearing/'>原文を見る</a></em> 
<br /><p>6000ある言語のうち2500が危機にさらされていることを示す、消滅しつつある言語の<a href="http://www.unesco.org/culture/ich/index.php?pg=00206">対話型地図</a>が国連教育科学文化機関（ユネスコ）から発表された。ユネスコでは、多くのブロガーの関心を文化の保護に向けさせたプロジェクトに対してコメントを<a href="http://www.unesco.org/culture/ich/">呼びかけている</a>。 </p>
<p><img src="http://globalvoicesonline.org/wp-content/uploads/2009/02/languagesmapun.png" alt="UNESCO Map of Languages at Risk" title="languagesmapun" width="350" height="201" class="size-full wp-image-57182" /><br />
危機に瀕している言語のマップ（ユネスコ） </p>
<p>司書をしている<em><a href="http://iglesiadescalza.blogspot.com/2009/02/death-of-language-diversity_20.html">Iglesia Descalza</a></em>のブログにはこうある。 </p>
<blockquote><p>言語を敬愛する一人として、危機に瀕する言語アトラス最新版のお披露目で明かされたニュースを読んで、残念に思ったわ。国際母語の日（2月21日）の前日に発表されたアトラスいわく、200あまりの言語の話し手は10人もいなくて、それ以外の178言語でも10人から50人ほどしかいないという。 </p>
<p>このデータでは、現在ある約6000言語のうち200以上が過去30年で消滅し、538言語が「極めて深刻」で、502言語が「重大な危険」にあって、632言語が「危険」、607言語が「安泰ではない」とされている。 </p>
<p>言語の最後の話し手が死亡してしまうと、その言語は消滅する。マン島で話されていたマン語は、最後の話し手だったネッド・マッドレルさんが亡くなった1974年に消滅したし、米国アラスカ州のイヤック語は去年、マリー・スミス・ジョーンズさんが死去して消滅した。 </p>
<p>[…]</p>
<p>私たちは一種類の、巨大な白人社会、英語社会へと均質化しすぎてしまって、あまりにも多くを失ってしまったのだから、生物多様性、文化的多様性、人種的多様性、そして、言語的多様性も尊重していく必要がある。 </p></blockquote>
<p>消えつつある言語の多くは、グローバリゼーションや国粋主義にさらされた先住民族が使う言語だが、英国在住のポルトガル人のブログ <em><a href="http://daniel-moving-out.blogspot.com/2009/02/portuguese-galician.html">Daniel Moving Out</a></em>では、「非公式」な言語のすべてが死にゆくわけではないとする。 </p>
<blockquote><p>
[…]<br />
ガリシア語はスペイン語とポルトガル語を足して2で割ったような音の言語で、ポルトガル語が変化して、スペイン語の語彙とアクセントをふんだんに取り入れた方言のようなものになっている。もともとは中世のガリシア語系ポルトガル語の流れをくむもので、ポルトゥカーレ郡全域で話されていた言葉だ。[…]<br />
今週、ユネスコの言語ワールドアトラスが発表され、ガリシア語は、どこの国の主要言語ではないもののうち強い言語とされた。ポルトガルと地理的に近いことから、ガリシア語はカスティーリャ語（標準スペイン語）の保護を受けている。<br />
[…] </p></blockquote>
<p>それでも、このブログでは、危機にあるもののデータをかいつまんで紹介している。 </p>
<blockquote><p>[…]<br />
199言語では、それを母語とする人口は12人より少ない。インドネシアでは、レンギル語の話し手は4人しか残っていず、その4人の間で使っている。ウクライナのカライム語だと6人。200以上の言語が過去30年で消滅し、ここ英国では、マン島で話されていたマン語は1974年に最後の話し手と共に消え去った。 </p></blockquote>
<p>しかし、消え行く言語を憂える人ばかりではない。<em><a href="http://blog.ted.com/2009/02/unescos_latest.php">TED</a></em>でMagnus Lindkvistはこうコメントしている。 </p>
<blockquote><p>なぜ、おそらく誰も使いたいと思っていない古い言語を美化することにこだわるのだろうか？ここ何十年かでできあがってきた数百にもなろうかというプログラム言語についてどう思う？あるいは、世界中で取り入れられて「リミックス」されて、その国の言葉になっているような、無数にある英語のバリエーションはどうだ？それこそが本 物の言葉だし、マン語やティラーヒ語以上の生命力あふれる言葉だ。</p></blockquote>
<p>ディベヒ語（話し手は少ないモルジブの「公用語」）を母語とするアブドゥラ・ワヒード（<a href="http://abdullahwaheedsblog.blogspot.com/2009/02/dhivehi-and-international-mother.html">Abdullah Waheed</a>）は、言語保全が重要である理由をこう説明する。 </p>
<blockquote><p>ディベヒ語はモルジブ人という民族として、そしてモルジブという国のアイデンティティにとって非常に重要だ。それは、この言語こそが私たちが共有し、他にはない特長だからだ。持続可能な発展をめざし、国の事情を調和させるための戦略的な要因がこれだ。作家のために取っておくものに収まっているのではなく、ディベヒ語は私たちの社会的、経済的、文化的生活の中心だ。この言葉は我々全員にとって重要なものだ。文化的多様性を広めるとか文盲に取り組むさいに重要となるし、学校教育の最初の数年など質の高い教育を確保するためにも欠かせない。社会をより広く巻き込んでいくためにも、クリエイティブであるためにも、経済的に発展するためにも、先住民の知恵を守っていくためにも、必要なものだ。 </p></blockquote>
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		<title>ジャーナリスト志望者のためのYouTubeコンテスト</title>
		<link>http://jp.globalvoicesonline.org/2008/09/22/442/</link>
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		<pubDate>Mon, 22 Sep 2008 03:15:24 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Tomomi Sasaki</dc:creator>
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		<description><![CDATA[先月紹介したYouTubeが主催するジャーナリスト志望者のためのビデオコンテストのルールが発表された。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<em>原文作者：<a href="http://globalvoicesonline.org/author/juliana-rincon-parra/">Juliana Rincón Parra</a>  &middot; 翻訳： <a href='http://jp.globalvoicesonline.org/author/tomomi-sasaki/'>Tomomi Sasaki</a> &middot;  <a href='http://globalvoicesonline.org/2008/09/18/youtube-contest-for-aspiring-journalists/'>原文を見る</a></em> 
<br /><div class="entry" id="single">
<p><a title="8月にも書いたように" href="http://jp.globalvoicesonline.org/2008/08/21/428/" id="r1q_">8月にも書いたように</a> 、<a href="http://youtube.com/">YouTube</a>と<a href="http://www.pulitzercenter.org/">The Pulitzer Center</a>は、ジャーナリスト志望者のためのコンテスト<a href="http://mx.youtube.com/projectreport">Project: Report</a>を開催する。先日、条件とルールが発表された。応募者の資格は、YouTubeが正式にローンチされている国(オーストラリア、ブラジル、カナダ、フランス、ドイツ、アイルランド、イタリア、韓国、ニュージーランド、スペイン、オランダ、U.K.(イギリス、北アイルランド、スコットランド、ウェールズ)、アメリカの50州とコロンビア特別区)の合法的国民であることだ。3つあるうちの1つ目の課題は、英語もしくは英語の字幕付きの3分以内のビデオで、自分のコミュニティーから、世の中の人が知るべきだと思う人物を紹介することだ。</p>
</p>
<p>1万米ドルのフェローシップとラップトップ・コンピュータを勝ち取ろうと思うジャーナリストの卵のために、応募作品に期待されるストーリーやスタイルの例として、ビデオ・シリーズがアップロードされている。一つは、レポーターのトレーシー・チャングが実際にビデオを企画・制作する過程を追った三部作である(<a href="http://mx.youtube.com/watch?v=JSUXp0x7Vyo">第一部</a>, <a href="http://mx.youtube.com/watch?v=FDRcaYToOlY">第二部</a>, <a href="http://mx.youtube.com/watch?v=qndslVax4ys">第三部</a>)。ストーリーを効果的に伝える方法のアドバイス付きだ。また、<a href="http://mx.youtube.com/watch?v=cuA2VcdqB9k">別のビデオ</a>では、Pulitzer Centerがスポンサーするジャーナリストであるベス・マーフィーが、ビデオの対象となる人物の上手な選び方を伝授する。目指すべき作品の例としては、イラク戦争の退役軍人である<a title="カーク・ジョンソンのビデオ" href="http://mx.youtube.com/watch?v=oVLkYesQJCY" id="x0.e">カーク・ジョンソンのビデオ</a>がアップロードされている。ジョンソンは、アメリカを支援したことで危険にさらされているイラク人の援助活動を行っている。
</p>
</p>
<p>また、それ以外にもビデオの例がコンテストのYouTubeチャンネルにアップロードされている。例えば<a href="http://mx.youtube.com/user/avmendes1">avmendes1</a>によるサイモン・ミシビのビデオだ。南アフリカのパラリンピック選手であるミシビが、家族へ希望をもたらす模様を伝える。</p>
<p><object><embed src="http://www.youtube.com/v/glK5_6gEuB8&#038;hl=en&#038;fs=1" type="application/x-shockwave-flash" allowfullscreen="true" width="425" height="344"></embed></object></p>
<p><a href="http://mx.youtube.com/watch?v=2kHrEjKPuhg">このタンザニアからのビデオでは</a>、アフリカの少女の教育を支援する団体である<a href="http://mx.youtube.com/user/camfedinternational">Camfed international</a>がヤシンタという女の子を紹介している。ヤシンタは、学費を貯金するために召使として一年半働いていた。Camfedが彼女の学費を負担することとなり、現在では将来的に兄弟の学費を払えるよう、勉強に打ち込んでいる。</p>
</p>
<p><object><embed src="http://www.youtube.com/v/2kHrEjKPuhg&#038;hl=en&#038;fs=1" type="application/x-shockwave-flash" allowfullscreen="true" width="425" height="344"></embed></object></p>
<p><a href="http://mx.youtube.com/projectreport">YouTube Project:Report</a>のルールの詳細は、<a href="http://youtubehosting.googlepages.com/youtubeprojectreportrules">このページ</a>で公開されている。第一ステージの締切は、10月5日だ。対象の国に住むディアスポラのブロガーや、外国に住む対象の国民へ - あなたのヒーローを世の中に広める素晴らしいチャンスではないだろうか。
</p>
</div>
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		<title>日本：LGBTユース・エクスチェンジ</title>
		<link>http://jp.globalvoicesonline.org/2008/07/25/409/</link>
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		<pubDate>Fri, 25 Jul 2008 07:01:21 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Hanako Tokita</dc:creator>
				<category><![CDATA[LGBT]]></category>
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		<description><![CDATA[原文作者：Hanako Tokita  &#183; 翻訳： Hanako Tokita &#183;  原文を見る 
LGBTユース・エクスチェンジは、日本と英国のLGBTの若者の交流を目的とした、日本の国際基督教大学ジェンダー研究センターと英国ブリストル市役所ユースアンドプレイサービスによるジョイントプロジェクト。今年は、英国ブリストルの若者を日本に招待する。グループでは、費用をまかなうためにレインボーカラーのブレスレット購入による寄付を募っている。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<em>原文作者：<a href="http://www.globalvoicesonline.org/author/hanako-tokita/">Hanako Tokita</a>  &middot; 翻訳： <a href='http://jp.globalvoicesonline.org/author/hanako-tokita/'>Hanako Tokita</a> &middot;  <a href='http://globalvoicesonline.org/2008/07/23/japan-lgbt-youth-exchange-project/'>原文を見る</a></em> 
<br /><p><a href="http://www.delta-g.org/youth/">LGBTユース・エクスチェンジ</a>は、日本と英国のLGBTの若者の交流を目的とした、日本の<a href="http://subsite.icu.ac.jp/cgs/">国際基督教大学ジェンダー研究センター</a>と英国<a href="http://www.knowsley.gov.uk/leisure/youth_and_play/">ブリストル市役所ユースアンドプレイサービス</a>によるジョイントプロジェクト。今年は、英国ブリストルの若者を日本に招待する。グループでは、費用をまかなうために<a href="http://www.delta-g.org/youth/2008/07/post-10.html">レインボーカラーのブレスレット購入による寄付を募っている</a>。</p>
]]></content:encoded>
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